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鵜山 和洋WORLD Field Tester

一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-45[日本3大淡水魚制覇編]2014.11.14掲載

釣りキチ三平世代の私にとって三角州のオオナマズ編、谷地坊主のイトウ編、アカメ潜水艦編は思い出深く、“いつかは!”と思い続けていたターゲットであった。幸いな事に、ここ数年ローカルの友人もでき、どの魚種にもアタックできる環境も整いつつあったので今年の目標の1つとして“1年間で全3魚種をコンプリートする!”という挑戦を水面下で行っておりました。まずは5月末の琵琶湖オオナマズ。琵琶湖からの流入河川での釣りが簡単かつ手堅いようだが“最初の1本は本湖で釣りたい!”と決めており数年前から通っておりました。今年は運良く1回目の釣行で念願のメーター越えの大ナマズをキャッチ!次なるターゲットはアカメ…こちらも数年前から通い始めているが未だにアタリすらない…(大型シーバスは釣れるんですが…^^;)近年増えている餌釣り師の影響か?最近は個体数も減りルアーで釣るのがナカナカ厳しくなっていましたが今年は3回目の釣行でようやくキャッチ!サイズはメーター届かなかったが嬉しい初アカメでした。そして残る最後のターゲットは北のイトウ!こちらはタイミングがよかったようでスムーズに1stアタックで良型をキャッチできました。

アカメと大ナマズ用タックルにはdepsHUGE64/3Peace+Z。ラインはGALIS ULTRACASTMAN WX8の3号リーダーはGALIS CASTMAN Absorber40Lsを使用。イトウ用にはdepsHUGE60/3Peace+HD、ラインはGALIS ULTRACASTMAN FULLDRAG WX8の3号リーダーはGALIS CASTMAN Absorber20Lsを使用しました。
どの魚種もスピニング遠投のイメージかもしれませんがベイトタックルで充分に獲れます

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一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-44[南米ガイアナ★ピラルクー編]2014.02.13掲載

今年一番集中していた釣りへ行って来ました。数年前から情報や準備をコツコツとして、ようやく挑むことになった怪魚のボスキャラ的な魚、そうピラルクーです。随分前にタイの釣堀でロストバージンして以来、後悔し続けていた魚ピラルクー。こいつをルアーで仕留めたい!その思いが、ようやく実現となり今年9月遂に挑戦してきました!前情報で水位が引かずピラルクーが棲む湖への進入が難しいとか、水位が高すぎでピラルクーは森の中に入ってしまって釣れないとか言われてましたが、なんとかルアーで仕留めることができました!しかも初のピラルクーは100kgの2mOverというモンスター!久しぶりにアングラーズハイで興奮する釣行となりました。
また今回のピラルクとのファイトシーンを簡単ではありますが動画でUPしてあります。
興味のある方は是非チェックしてみてください↓
http://www.youtube.com/watch?v=9eVdO9Pk-WY&list=LLIyNUBevgSnhELMxmB5xc4w

今回使用したタックルはdepHUGE262+RYOGA/BJ改、ラインはGALIS ULTRACASTMAN FULLDRAG WX8GP-D80Lb(5号)リーダーはGALIS CASTMAN Absorber100Ls+ワイヤーリーダーと3ピースのdepsHUGE64PLOT+Z改、こちらもラインはGALIS ULTRACASTMAN WX8GP-D80Lb(5号)リーダーはGALIS CASTMAN Absorber80Lsの2タックル。スピニングタックルも持ち込みましたが使い慣れない為、キャスト精度が定まらず結果、ベイトタックルで獲りました。

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一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-43[浦戸湾★アカメ編]2013.08.20掲載

今年で3年目となるアカメ釣行@浦戸湾。年一度の釣行でアカメに出会える確立は相当に低いと思われるので毎年お世話になるのが浦戸湾のボートアカメゲームで有名な、やまひろ氏のGRAYGHOST号。今年はPNG遠征翌日しか船が取れずだった為、7月末日PNGより帰国し、そのまま一路、四国浦戸湾までロングドライブ!飛行機で現地入りしたRR編集長KN氏と合流し今年も2日間のアカメ狙い!初日幸先良く何かがヒットするが、どうもラテス系の走りじゃない(アカメは釣った事がないが同種のバラマンディーは針がかりした際のダッシュが早く特徴的なので同じようなダッシュをするものかと…)上がってきたのは92cm、6キロ級のシーバス…。シーバス狙いの釣行なら嬉しいハズの大型シーバスだがアカメ狙いでのシーバスは何とも微妙…。結果2日目はバイトもなく今年の浦戸遠征は終了。釣れなかったのは残念だが毎年1度、この浦戸湾に仲間に会いにくるのが楽しくて続けているアカメ遠征。いつか釣れるその日まで通い続けるコトだと思います!

今回使用したタックルはPNGのままのdepHUGE262+RYOGA/BJ改、ラインはGALIS ULTRACASTMAN FULLDRAG WX8GP-D90Lb(6号)リーダーはGALIS CASTMAN Absorber100Lsザイロンノット30号と3ピースのdepsHUGE64PLOT+RYOGA/BJ改、ラインはGALIS ULTRACASTMAN WX8GP-D90Lb(6号)リーダーはGALIS CASTMAN Absorber80Lsの2タックル。

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一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-42[カリマンタン島★夢釣行撮影編]2013.08.02掲載

昨年に引き続き夢釣行の撮影へ。今年はカリマンタン島(ボルネオ島)へ多種スネークヘッドや渓流へマシール狙いの2本立て!初めて行く土地、そして釣旅、開拓の旅ならではのトラブル&ハプニングの連続でしたが奇跡的に両場所共に絵になる魚も撮れナントカ撮影は成功しました。ボルネオ島と言うと一般的に思い浮かべるのは、おそらくオラウータンだと思いますが、オラウータンの他にも固有のスネークヘッドや真紅のアジアアロワナなど熱帯魚の宝庫でもあります。残念ながらホームステイした村で不幸があり残念ながらアロワナ釣りはできず実釣5時間ほどでしたがお約束のトーマン(Gスネークヘッド)を筆頭に花柄模様が美しいオセレイトスネークヘッドやグラミーなどが釣れました。また次の渓流ラフティングフイッシングは大雨に祟られ、その真価を体感出来ずでしたが最後の最後に7キロ級のモンスターマシールも降臨し充実した撮影釣行となりました。

今回使用したタックルは3ピースのdepsHUGE64PLOT+DAIWA/JD7.9、ラインはGALIS ULTRACASTMAN WX8/47Lb(3号)リーダーはGALIS CASTMAN Absorber40Lbの2タックル。岩場が多い渓流域ではリーダーをGALIS CASTMAN Absorber50Lbを使用。湖での釣りには飛距離重視にGALIS ULTRACASTMAN WX8/33Lb(2号) でもOKだと思います。

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一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-41[イエローチーク★中国編]2013.07.08掲載

昨年に引き続き今年も中国の釣り仲間から招待され日本、マレーシアの友人と中国へイエローチークとマンダリンバスを狙いに行って来ました。魚が残っているエリアは共産党私有地等の為、3日間の釣行予定で行きましたが釣りができたのは1日のみ…
それでも1日やらせてもらえるとの事で今回はゴムボートを2艇入れて昨年やった水路をさらに詳しく調査しながらの釣りとなりました。水位、水質は悪くなかったが昨年から増えているという密漁者、密釣人の影響でプレッシャーが高く残念ながらイエローチークは同行のマレーシア人の友人がキャッチした1本のみ。ボクは終日やってみてタイリクスズキを2本キャッチという釣果に終わりました。淡水タイリクスズキは体高も幅もあり2本ともポッパーに激しくアタックしてくれ、最初は何が掛かったかわからずアセりました…笑。マンダリンバスは今年も幻と終わりましたが年に一度、中国でアジアの仲間と集まり釣りができるというだけでも楽しい旅なので、懲りずにまた来年も狙いに行こうと思ってます!

今回使用したタックルは3ピースのdepsHUGE64PLOT+DAIWA/JD7.9、ラインはGALIS ULTRACASTMAN WX8/47Lb(3号)リーダーはGALIS CASTMAN Absorber40Lbの2タックル。イエローチーク釣りはストラクチャー絡みではないのでキャスト距離と制度重視なのでGALIS ULTRACASTMAN WX8/33Lb(2号)GALIS CASTMAN Absorber30Lbでも問題ないと思います。

現在中国でイエローチークを狙って釣れるエリアは、その友人関係のエリアしかなく弊社ツアーではコーディネイトは行なっておりませんので、ご承知ください。
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【Vol.40 】一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-40[インドネシア★パプアンバス新規開拓編]2013.06.17掲載

先月に引き続き、またまた新規開拓釣行へ行ってきました。今回はパプアニューギニア島のインドネシア領。ジャカルタでPNGとSingaporeから参加の友人と待ち合わせして国内線を乗継ぎ目的地へ。到着→そのままキャンプで釣り遡る予定でしたが準備不足で1日足止め…、翌日なんとか出発できたがトラブルの連続。インドネシア領ですがボーダー付近に住む人々はPNGと同じで川への立ち入りには許可が必要でむやみにキャンプなどはできません。今回も雨に呪われ終始雨…涙、それでも雨が降る前に小型ながらもPNGバスの巣のようなエリアも発見。いつものパプアニューギニア釣行とはロケーションの違う釣場開拓は辛楽しい釣行となりました。

今回も同じく使用したタックルはdepHUGE262+RYOGA/BJ改、ラインはGALIS ULTRACASTMAN FULLDRAG WX8GP-D90Lb(6号)リーダーはGALIS CASTMAN Absorber100Lsザイロンノット30号×2タックル。数年前まではPE+ワイヤー直結仕様をメインにしてましたが今回も柔らかさとリグりやすのザイロンノットを使用。特にサーフェイスルアーのアクションはワイヤーに比べ格段にUPするのでワイヤー多様のアマゾン系のルアーフイッシングにもカナリお薦めです!ワイヤーのように専用プライヤーも必要なく8の字で結べばOKの手軽さは淡水秘境フイッシングには必至イテムですよ!

今回調査に行ったインドネシア領の西パプアは、まだまだ未開の川もジャングルも数多く残っており今後無限の可能性は感じましたがゲストを案内できる環境ではないと実感、これから仲間と時間を掛けてオペレーションをしていきたいと思います!

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一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-39[PNG★パプアンバス新規開拓編]2013.05.20掲載

前々から誘われていたPNGの新規開拓釣行へ行ってきました。
ポートモレスビーからセスナ機をチャーターして海路でしか行けなかったエリアへ一気にGO!いつも行くエリアとは雨季乾季が逆との情報でしたが生憎、連日の雨…
前にも書いたと思いますがパプアンバスという魚は皆さんが想像する以上に水質にデリケートでクレバーな魚で雨で濁りやph値が変わると途端にバイトが激減する魚です。
残念ながら初日以降は毎日雨で釣果は思わしくなかったですが10キロ弱までのパプアンバスや巨大なアーチャーフイッシュ(鉄砲魚)、それに今回はニューギニアダトニオも釣れたので怪魚好きの自分的には満足度の高い釣行となりました。

今回使用したタックルはdepHUGE262+RYOGA/BJ改、ラインはGALIS ULTRACASTMAN FULLDRAG WX8GP-D90Lb(4号)リーダーはGALIS CASTMAN Absorber100Lsザイロンノット30号×2タックル。数年前まではPE+ワイヤー直結仕様をメインにしてましたが今回も柔らかさとリグりやすのザイロンノットを使用。特にサーフェイスルアーのアクションはワイヤーに比べ格段にUPするのでワイヤー多様のアマゾン系のルアーフイッシングにもカナリお薦めです!ワイヤーのように専用プライヤーも必要なく8の字で結べばOKの手軽さは淡水秘境フイッシングには必至イテムですよ!

今回のエリア、パプアニューギニア内でもチャーターセスナ機で飛ぶか3日程かけて海路で行くしか交通手段のない未開のエリアで未知のポテンシャルは充分に感じました。次回は乾季スタート時に再度挑戦しに行ってみたいと思っております!

パプアンバス釣行に興味のある人は下記までお問い合わせください
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一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-38[タイ★ドラハン多種目釣堀編]2013.04.04掲載

チャドー釣行を満喫し翌日は昨年に引き続きルアーマガジン誌の人気企画「ドラマチック・ハンター」のコーディネイトの為、空港へ。昨年と変わらないお馴染みのドラハンメンバーを空港で迎え夜はタイ料理に舌鼓。翌日は以前こちらでも書いた他種目釣堀にてドラハン全種目コンプリート対決バトルを開催。

こちらの釣堀は比較的アクセスもよく手頃なので駐在員の方々からも人気の釣堀。ローカルは釣り方をよくしっているが「釣堀でしょ」と甘くみて行くとナカナカ釣りにくい魚種もいるので適度に難しく面白い。ドラハンチームは、お笑いイメージですが釣りの腕前もナカナカのも。絶えず笑いが耐えない中、着実に魚種をコンプリートしていき無事に企画も撮影も終わりました。自分も撮影の合間に少し竿を振らせてもらいレッドテールやチャドーをキャッチ。この釣堀は設備も食事も◎なのでタイ初心者には本当にオススメです!

今回も使用タックルはチャドーと同じdepsHUGECUSTOM3ピース66、68PLOT+DAIWAのZHGとJD7.9。ラインはにGALIS ULTRACASTMAN WX8 33Lbs(2号)リーダーはGALIS ULTRACASTMAN Absorber30Lbsを使用。

こちらの詳細は内外出版社ルアーマガジン5月号、6月号のドラマチックハンターにて掲載されておりますので、よろしければ御覧くださいませ。

タイのお手軽釣堀釣行に興味のある人は下記までお問い合わせください
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一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-37[タイ★チャドー(スネークヘッド)編]2013.02.18掲載

2013年最初の遠征でタイのスネークヘッド釣行に行って来ました。こちらで何度も書いているのでお馴染みのスネークヘッド。タイではチャドー、マレーシアではトーマンと呼ばれるアジアを代表するゲームフイッシュです。今回はプロトの竿とルアーのテストメインで時期的には???でしたが強行でバンコクより南へ350キロ程のダムへ行ってきました。

水温が少し低く水面系にはバイトも少なく日中水温が上がり風の止んだタイミングでクランキングゲームでなんとか今年の初チャドーをキャッチ。自己記録更新の8キロUPという満足サイズ、長さは94cmもあり寄せてきて魚体を見た時は「10キロいったか!」と思う長さでした。産卵後の♀個体、産卵前であればウエイトも10キロ近かったと思われます。釣り上げた際に漁師が寄って来て「魚くれ!」と言って来ましたが、素早く写真を取ってダメージを回復させ、しっかりリリース。アジア圏ではスネークヘッド系を食べる文化が色濃くあるのでチャドーやプラチョンは減るばかりなのが現状です。

今回の使用タックルはdepsHUGECUSTOM3ピース66、68PLOT+DAIWAのZHGとJD7.9。ラインは遠投用にGALIS ULTRACASTMAN WX8 33Lbs(2号)。立木カバー用でGALIS ULTRACASTMAN FULLDRAG66Lbs(4号)を使用。リーダーはGALIS ULTRACASTMAN Absorber50Lbsを使用。チャドーゲームは呼吸狙いなどでストラクチャーが絡まないのであればWライン直結でもOKですが冠水ブッシュや立木が絡むエリアを攻めるには靭やかで強度のあるGALIS ULTRACASTMAN Absorberがオススメです

タイやマレーシアでのスネークヘッド釣行に興味のある人は下記までお問い合わせください!
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一魚一会★世界秘境怪魚釣行記VOL-36[アマゾン★ピーコックバス編]2013.01.16掲載

5年ぶりに南米アマゾン、リオネグロの巨大ピーコックバス釣行へ行って来ました。
アマゾンの釣りは水が引き始める乾季の時期でないと釣りにならず今年は水の引き具合もよく状況は◎との噂で期待大!今回は母船でアマゾン川を遡りながら釣りをするスタイルのホテルボートにお呼ばれしてリサーチも兼ねての釣行となりました。

参加者はブラジル、フランス、日本から10名ほどが母船に乗り込み、その後2名1組みで釣りをします。渇水しすぎるとラーゴへの進入も厳しくなるのでほどほどの渇水状況がベストなんですが今回は過去5回で初めて見る位に水位が下がっておりました。釣果は素晴らしく参加者10名で10キロ級のピーコックバスが数本キャッチされ(生憎ボクはには釣れませんでしたが…汗)他にも熱帯魚屋の定番アロワナやピラニアなどアマゾンオールスターズも沢山釣れ楽しい2012年の釣り納めでした。

今回の使用タックルはdepsHUGECUSTOM3ピース62、66、68PLOT+DAIWAのZとJD7.9。ラインはスイッシャー用にGALIS ULTRACASTMAN X8 90Lbs(6号)。ライトタックル用でGALIS ULTRACASTMAN FULLDRAG66Lbs(4号)を使用。ナイロン+ザイロン、ワイヤーリーダー、Wライン直結とシステムも色々試しましたが個人的にはGALIS ULTRACASTMAN Absorber50Lbsと70lbsを入れたシステムが一番調子はよかったです。アマゾン川でも牙系の魚が多い場所はザイロンやワイヤーを入れて使いますがネグロ水系のピーコックバスに関してだけ言えば絶対に直結やワイヤー系よりナイロンやフロロのリーダーを入れたほうがバラしやラインブレイクは軽減されますので面倒くさがらずシステムを組むことを推奨致します

アマゾン・ピーコックバス釣行に興味のある人は下記までお問い合わせください!
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